导演:土肥義和 編
http://www.kyuko.asia/book/b287556.html 【序 論集の発刋に寄せて より】(抜粋) 東洋文庫の内陸アジア研究班(内陸アジア出土古文獻研究會)は2009年3月、多くの方々の協力を得て『敦煌・吐魯番出土漢文文書の新研究』(土肥義和編)を刋行し、廣く内外の評價を得ることができた。その實績と自信をもって、次の5年という研究期間が終了となる2015年を目途に、また研究成果としての論文集を刋行したい、そう話し合いがなされたのは、忘れもしない東日本大震災に見舞われた翌日、2011年3月12日であった。 ・・・さて、提出いただいた原稿は全部で21本に上った。そのうちの1本は「史料紹介」として、私どもの研究班が進めてきた「サンクトペテルブルグ東洋學研究所所藏内陸アジア出土漢語文獻マイクロフィルム目録のデータベース化」計畫にもとづく...(展开全部)